
1、生命之名歌詞:
青空(あおぞら)に線(せん)を引(ひ)く
湛藍天空里,飛機畫出一道直線
ひこうき云(ぐも)の白(しろ)さは
那潔白的云
ずっとどこまでも ずっと続(つづ)いてく
延伸向無盡的遠方
明日(あす)を知(し)ってたみたい
仿佛通向明天
胸(むね)で淺(あさ)く息(いき)をしてた
還記得當時淺急的呼吸
熱(あつ)い頬(ほお) さました風(かぜ)も おぼえてる
記得一陣清風冷卻燥熱的雙頰
未來(みらい)の前(まえ)にすくむ手足(てあし)は
面對未來瑟縮不安的身體
靜(しず)かな聲(こえ)にほどかれて
放松在你沈靜的聲音里
叫(さけ)びたいほど なつかしいのは
眷戀到想要呼喊出來
ひとつのいのち 真夏(まなつ)の光(ひかり)
那一個生命,是盛夏的陽光
あなたの肩(かた)に 揺(ゆ)れてた木漏(こも)れ日(び)
是從樹梢篩落在你肩頭搖曳的陽光
つぶれた白(しろ)いボール
破碎的白色氣球
風(かぜ)が散(ち)らした花(はな)びら
風兒吹散的花瓣
ふたつを浮(う)かべて 見(み)えない川(かわ)は
看不見的河流載著它們
歌(うた)いながら流(なが)れてく
一邊唱一邊流
秘密(ひみつ)も噓(うそ)も喜(よろこ)びも
秘密謊言和歡樂
宇宙(うちゅう)を生(う)んだ神(かみ)さまの 子供(こども)たち
都是孕生宇宙的神明之子
未來(みらい)の前(まえ)にすくむ心(こころ)が
面對未來,瑟縮不安的心
いつか名前(なまえ)を思(おも)い出(だ)す
終會想起自己的名字
叫(さけ)びたいほど いとおしいのは
珍愛到想要呼喊出來
ひとつのいのち帰(かえ)りつく場所(ばしょ)
那一個生命,是能夠回去的地方
わたしの指(ゆび)に 消(き)えない夏(なつ)の日(ひ)
是在我指尖永不消逝的夏日陽光
未來(みらい)の前(まえ)にすくむ心(こころ)が
面對未來,瑟縮不安的心
いつか名前(なまえ)を思(おも)い出(だ)す
終會想起自己的名字
叫(さけ)びたいほど いとおしいのは
珍愛到想要呼喊出來
ひとつのいのち帰(かえ)りつく場所(ばしょ)
那一個生命,是能夠回去的地方
わたしの指(ゆび)に 消(き)えない夏(なつ)の日(ひ)
猜你喜歡
- 永不停息歌詞 永不停息原唱
- 秋緒歌詞 秋之歌歌詞
- 難忘初戀情人歌詞 難忘的初戀情人歌詞原唱歌曲
- 知音難尋求歌詞 知音難尋求歌詞是什么歌
- 桃花源記歌詞 桃花源記歌詞打印
- 木蘭星歌詞 木蘭星歌曲
- 時間的歌歌詞 時間的歌歌詞唐漢霄
- 時間過客歌詞 過客歌詞莊心妍
- 花散歌詞 散花調歌詞
- 火車駛向云外歌詞 火車始向云外 歌詞
